年度末は仕事が忙しいけど子供の体調不良があれば休む そんなくらいのスタンスで生きてる息子くん至上主義なのさ
職場で一人感じ悪い社員がいて、私が嫌いなのか忙しいから気が立ってるのか知らんけどとにかくここ最近常に態度が感じ悪いから「コイツとは関わらんとこ」って意識的に喋んないようにしてたんだけど
そいつ休みの時に他のパートさんも同じようなこと言ってて(あ〜やっぱ気のせいじゃなかったな)と思うとともに『私が嫌いなので当たりが強い』んではなく全方位に感じ悪いただのクソだったんだなとわかってやや気が軽くなる
どうでもいい人間でも「嫌われてる?」って思いながら仕事すんの気が滅入るしな
私生活ではPTAのことでしばらく落ち込んでたけどまあそうも言ってられないので気持ちを切り替えて毎日を過ごしてるよ
子供の塾は2月からもう新6年生で、通う曜日が増えて毎週の土日も塾の授業とテストという『真・受験生体制』になってきた 息子くんは「遊ぶひまない!」ってキレてる
昨年や一昨年の2〜3月ごろも「もう息子くんと遊べなくなっちゃうんだよな〜」ってべそべそしてひらパーいっては鬱になって、と繰り返してたけど今年もまあそんな感じ
ただ塾の宿題やテストの直しやらで忙しいので考えるひまがないので少しはマシかも
結局、PTAがだるいのも子供の親離れが寂しいのも「考えてもどうにもならんこと」なんだよねー
無駄に考えて鬱々するより考える間もなく忙しく過ごして振り返ってみるとそんなこともあったなあっていう人生がええのかもしれん